WorDungeonの200体のボス
WorDungeonには200体のボスがいて、それぞれ独自の試練の裏に単語を隠しています。200階のあとは、より珍しい単語でボスが最初から登場します。以下では50階ごとにまとめ、各ボスの階、名前、タグ、試練、セリフを掲載しています
200階ごとに再登場し、より珍しい単語になります
1~50階
51~100階
79階
Chameleon Frog
4〜7文字のどれかの単語。何文字かは分からない。どの長さでも入力できる。長さが違う入力は、その文字のうちどれが単語に含まれるかだけを示す。8回
?文字8回まで
ゲロッ。今日の僕は何文字?
101~150階
108階
Brimstone Toad
2つの単語を同時に。文字が1つ呪われている。打つと回数がさらに1つ減る。その文字はどちらの単語にも入っていない。8回
5文字2単語8回まで
間違った文字を鳴いてみろ。燃えるぞ
114階
Runesmith
5文字の単語。よく使われる5文字が封印されている。単語には含まれず、入力もできない。1回の入力は40秒。7回
5文字7回まで40秒 / 行
ルーンを5つ刻んだ。5文字を封じた
150階
The Winter Queen
3つのフェーズ、3つの呪い: 霧の中の5文字、色が鏡になった6文字、緑だけの7文字の単語。3つ合わせて8分、フェーズごとに7回
3フェーズ7回まで8:00
ひざまずき、最後の冬を綴れ
151~200階
156階
Glyph Warden
6文字の単語。よく使われる4文字が封印されている。単語には含まれず、入力もできない。緑だけ、黄色のヒントなし。8回
6文字8回まで
4つの文字が封じられた。本物だけが光る
182階
Blackstar
5文字の単語で闇のデュエル。見えるのは相手の色だけで、文字は見えない。相手は1手おきに、入力のかわりにあなたを呪う。次の行は、1つのマスが霧に隠れて返ってくる
5文字45秒 / 手
今夜は星がない。あるのは呪いだけ
185階
Chaos Knight
4〜7文字のどれかの単語。何文字かは分からない。長さが違う入力は、その文字のうちどれが単語に含まれるかだけを示す。毎行、1つのマスが霧に隠れる。9回
?文字9回まで
混沌は、ひとつの形にとどまらない
200階
The Last Word
5つのフェーズ、それぞれ独自のルール: ルールなしの4文字、次に霧の5文字、鏡の6文字、遅延の7文字、最後は嘘の7文字。5つ合わせて12分、フェーズごとに7回
5フェーズ7回まで12:00
どんな物語も終わる。終わりを綴れ